NHKラジオ英語講座より
動詞には、to不定詞を目的語に持つもの、動名詞を目的語に持つもの、両方を目的語に持つものがある。
両方もつ動詞には、to不定詞か、動名詞かで、意味が変わるものがある。
rememberや、forgetなど。
以下、辞書(ジーニアス英和辞典)の例文。
Don't forget to meet me at the station.
忘れずに駅に迎えに来てください。
I shall never forget visiting China last summer.
去年の夏、中国へ行ったときのことは決して忘れないだろう。
to不定詞のときは、「・・・するのを忘れる」言いかえると、未来のことを言う場合。
動名詞のときは、「・・・したことを忘れる」言いかえるとすでに起こったことを言う場合。
Don't forget to save room for dessert.
デザートのためにお中に余裕を残しておいてください。
日本語のデザートに意味が近いのは米語。アメリカ英語でデザートと言えば、甘いお菓子類。
英国では、スウィートと呼ぶのが普通。イギリス英語でデザートと言えば、果物などのイメージ。
英語上達の近道
イギリスウェールズ思い出し笑い

動詞には、to不定詞を目的語に持つもの、動名詞を目的語に持つもの、両方を目的語に持つものがある。
両方もつ動詞には、to不定詞か、動名詞かで、意味が変わるものがある。
rememberや、forgetなど。
以下、辞書(ジーニアス英和辞典)の例文。
Don't forget to meet me at the station.
忘れずに駅に迎えに来てください。
I shall never forget visiting China last summer.
去年の夏、中国へ行ったときのことは決して忘れないだろう。
to不定詞のときは、「・・・するのを忘れる」言いかえると、未来のことを言う場合。
動名詞のときは、「・・・したことを忘れる」言いかえるとすでに起こったことを言う場合。
Don't forget to save room for dessert.
デザートのためにお中に余裕を残しておいてください。
日本語のデザートに意味が近いのは米語。アメリカ英語でデザートと言えば、甘いお菓子類。
英国では、スウィートと呼ぶのが普通。イギリス英語でデザートと言えば、果物などのイメージ。
英語上達の近道
イギリスウェールズ思い出し笑い


